私は好きを諦めない

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思いと行動の話です。  なら自分が…を強く感じつつ。反省しつつ。

 

最近動きが止まっていたこのブログ、他媒体のアカウントですが橘@佐藤さんがなくなった事と連山という考えが薄れたようにも思えたからです。

直後から一年ぐらい記事を書かずに終わってしまった時のタイトルは

「まだ何も伝えてない」「死人に口無し」「クチナシの花が咲く頃に」 などでした。

 

選挙に出ている人について色々言及したいようなしたくないような気持ちがあるのですが今何かいうべきかと思い書いてます。

出馬というのは大変なものです。「出来ない・合わない」は通常以上に多いものです。ですが何が可能となるかの点においてやはり選挙・議会というのは非常に大事、大事にすべきだと思います。

秋月の解散より、前のめりすぎて振り返る事があまり出来てなかった気がするのですが自分自身に対してより他人に対して薦める時はより確実さが欲しくなるものです。

正直言いますと一番大きかったのはガイガーカウンターのソフトウェアが使用不可になりスタンドアローンとしても動かなくなった事についてです。(機器は今も元気に動いてます。)機器やソフトウェアについてというより、その位置づけについてどのような態度だったのか。

以前よく思った誤字脱字については似たような見返す時、他人から見る時、を感じます。

 

それでも今後も含め、変化やアンテナ、目標といった事に「私は好きを諦めない。」でいたい。

昨日だったかの四国新聞にありました。一人で過去の教えを飲み込み、飛躍し、新たな宗派をつくった空海は偉大かつ完成(定義なども循環・包括する)したがゆえに、死後も最澄がいた宗派のようなゴタゴタが無く、その結果将来(死後)の変化発展が起きなかったそうです。もちろんこれはおおまかな話であって、教えにたいしての違いや更なる宗派へ沢山わかれてるんですけどね。真言宗より天台宗の方がより幅広く、別物まで生み出したという事かなと思います。

外国へ行き、宗教(概念)を持ち帰り発展させただけでなく、能書家・文人であり、技術者でもあり満濃池の改修を始め、多種多様な技術、知恵を広めたとされる(伝承伝説で実際は不明なの含む)空海、のちの弘法大師を改めて考えてみたりします。

 

尚、この記事の冒頭についてはアニメやゲーム関係からの言葉を使っています。ユリ熊嵐、過去の書かずに終わったものに関してはEVANGELION、ひぐらしのなく頃に、です。

更にどうでも良い話。このドメインの更新支払い期日は5月7日。更新予定です。

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このブログ記事について

このページは、湊子が2015年4月 8日 10:20に書いたブログ記事です。

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